2006-06-26
浙江旅行第五天 杭州
中山公园へ行ってレストランで昼食.田ウナギとエビの揚げ物(虾爆鳝背)と青菜と湯葉?あぶらげ?の炒め物(青菜,腐皮炒)を食べた.うまかったけど、やはり一人じゃ量が多いね.
岳庙のバス停で待ってたら、おばさんが話しかけて来て、「龙井へ行ったら」と勧められた...どっかで聞いたパターンだ.なんだぁこういうおばさんは多いのかなぁ?以降「龙井おばさん」と命名することにする.
Y1のバスに乗って宁波で教えられた灵隐寺へ行くことにする.灵隐へ着いたが、すごく案内が悪くどっちへ行けば良いのかわからん.とりあえず他の人に付いていくとチケット売り場があったので買ったら入場券ではなく、どこかへのロープウェーのチケットだった...山に登るつもりは無かったのに...客は全然いないのでロープウェーは貸切状態(上り下りセットで40元).大量の霧が出ていてロープウェーの上っていく先は真っ白で全然見えない.しばらく行くと下も真っ白で全然見えない.頂上は天下第一财神庙という寺とテレビ塔がある.もう周りは真っ白で下界は全然見えない.景色は全然見えないが別の意味で絶景かも...
下界へ降りて、ロープウェーの駅からさらに歩くとまたチケット売り場がある(35元)これは公園のようなところの入場料で灵隐寺へはされに後に30元が必要.この公園の中はさっきまでと打って変わってツアー客で凄く混んでいる.川沿いの気持ちの良い道川沿いの岩にはところどころ仏像が彫ってあったり洞窟があったりする.
灵隐寺は斜面に沿って4つくらいの建物が作ってあり、一つの建物の次は階段を登って、次の建物へと向かうことになる...一番上へ行く頃にはだいぶ疲れた...一番下のお堂の仏像が一番良かったかなぁ...お堂も大きく威圧感があって、ケバケバしくない、くすんだ金色の仏像があって威厳を感じた...(上の建物を見た時は疲労してて、落ち着いて見れなかっただけか?)ちなみに一番上の建物は華厳殿で、木の色のままの仏像が3対ある.また途中には寺で保管されていた宝物の博物館もある.あと1階には五百羅漢像が収められている建物もあるが、驚いたのが全部の像に名前が付いてた.本来は名前を持ってるものなんだぁ?本当に五百体あるかは知らないが大量に像がある.しかも、こういう時は小さい像がいっぱいあるのがよくあるパターンだが、ここのは、ほぼ人間の等身大くらいのサイズのが大量に並んでる.これを並べる為に中の通路は曲がりくねっていて迷路みたい.像の顔を覚えとかんと...迷うかも...(実際迷いました...)
この後はK7のバスで27のバスに乗れる乗り場まで行って茶叶博物馆へ.ここでまた龙井おばさんに遭遇...買うなら博物館なんかじゃなく村へ行った方が良いとのこと...「博物館では買わないよ」と言ったら「じゃ、何処で買うのよ?」と訊くから「市内で」と答えた...勝った...へへ
茶叶博物馆に行く途中にはタイにも居る「その場所は閉まってるから、代わりに○○へ連れて行ってあげるよ」系のパターンの龙井青年も出た...何処の土地でも同じだなぁ...まぁ行き先が宝石屋とかじゃないから、ある意味悪質ではないんだけどね.博物館はそんなに目立った展示も無く、サンプルに展示してある茶叶なんか全部茶色になっちゃっている.主にツアー客の昼食場所なんだろう...30分以内で見終わっちゃった.
この後はバスで曲院风荷へ.ここの橋から(玉带晴虹のあたり?)西里湖方向を見た景色がきれいだった.西湖ほど広くないので、視界内にちょうどよく収まってみえる.そのまま苏堤を南岸まで歩いて西湖を渡ることにした.初めはどれぐらいの時間で渡れるのかが不安だったが結局40分くらいで歩けた...もっとも一本道なので景色の変化も少ない、しんどい.自転車があれば楽勝なんだが...南岸からはまた歩いて吴山广场近くのホテルへ帰った...確実に痩せれそうだ...(-_-;)
晩飯は仿古街付近の店へ、仿古街は土産物屋が固まっていて観光客が集まっている.中药の店とかもあって、覗いて見たら、ちゅんと病院みたいに診察室とかもあった.こんなにしっかり診察体制等が整っているとは思ってなかったので驚いた.凄い.晩飯は东坡肉とお姉さんお勧めのセロリと豚の内臓とエノキ炒めと....臭豆腐とベーコンの炒め....臭豆腐を食べて見たかったので頼んだんだが...マジで臭い...普通の木綿豆腐じゃなくて臭豆腐を使う理由がよく分からない...臭豆腐の方が旨味とか増してるかぁ?がんばって全部食べたが、自分も臭いが周りの人が臭くて迷惑してないか、とか息が臭くなってないか....とかが心配~(^_^;)....
2006-06-21
浙江旅行第四天 宁波→杭州
月湖公园は普通のきれいな公園、鼓楼と咸通塔はわざわざ行くほどのものでもない(立ち止まって見てる人も全然居ない).范宅は范という人の昔の家を保存してあるらしかったが、中は博物館などでは無く、古物屋やみやげ物屋になっている.
天一阁は予想外に広かった.何でもさっきの范さんが大量に書物を保管していた知識人だったそうで、それを展示/保管しているらしい.例によって、只の展示だけでは無く、家の造りや庭園をそのまま生かしてある.中には麻雀博物館もある.ガイドブックで見て行こうかなぁと漠然と思ってたんだけど、まさか天一阁の中にあるとは...知らなんだ...何でも麻雀は宁波が起源らしくて麻雀用語には宁波方言が入ってるとのこと...有意思
南站で10:40の杭州行きのチケットを買って列车で杭州へ.列车の中も面白いがストレスが溜まる.口笛を吹く人、歌を歌う人も居るし、大声で子供を叱る母親(俺が怒られてるのかと思った)、あとデカイ声の靴下売り...客に靴下の端っこを持たせて伸ばしたり、フォークでガリガリ引っ掻いたりしてデモンストレーションしてた...
杭州へ着くと、杭州火车站で出口に居た旅行社の人に180元のホテルを紹介してもらったので、そこにした.ツアーの方も営業されたが断固拒否.押金がなんと800元だったので、シークレットポケットの100元札まで出して何とか足りた.一緒に来てた旅行社の人には「この人こんな良いところにお金持ってる」とか「杭州はそんなことしなくても大丈夫だよ」とか言われて笑われしまった...でも何かあったら国に帰れんと思ったら、用心するよね普通...一人旅だし...これで手持ちが全く無くなったので中国銀行の場所を聞いて両替...中国はまだ中国銀行しか両替出来ないのかな?...
ホテルが吴山广场の近く(高银街)だったので、歩いて柳浪闻莺という公園へ、結構広くて少し迷った.その後どうするか決められずバス停で考えていたら、一人のおばさんが話しかけて来て、どこ行くの?と聞いて来たので、まだ決まってないと言ったら龙井へ行くと良いよと言うので、どうしようか考え中だったが、ちょうど九溪行きのバスが来て、なし崩し的に乗ってしまった.そのおばさんは九溪烟村の人らしい.バスの中では太太居ないの?とか年齢の話とかをしました...10歳くらい若く見えるらしい...へへへ...あと必ず韓国人か?と初めに言われる.韓国人多いのかな?宁波では店名がハングルの店とかたしかに有ったような気がするしな...それとも俺が朝鮮顔なの?真相は整形している韓国人のようにカッコ良いだと良いなぁ...(^_^;)
バスは九溪までで、九溪烟村へは白タクというか汽车で10元.俺が払って、おばさんにも声掛けて一緒に乗った...あれぇ...と少し思ったが...九溪烟村へ着いたらすぐ、九溪十八洞なる所のチケット売り場があった.ここでチケットを買って中へ入れとのこと、おばさんが何かごちゃごちゃ言っていて「ハロー」って...(・・? 「グッバイ」を間違えてるのかなと考えたのは別れた後で、あーちゃんとさよならとか言っておけば良かったなぁと思ってたら、何のことは無い此処は奥まで行っても行き止まりでここで滝とかを見るだけだった...ここの池の水はすごいきれいな緑色で、なぜこんな色になるのかわからない、池の底に何かの鉱石とかあって反応してるのかなぁ...きれいだった.
そこを出るとおばちゃんが待っててくれて、龙井へはあっちを真直ぐ歩いていけとのこと.お礼とお別れを言って歩く.おばさんの話によると龙井茶の村での相場は一斤(500g)=500元とのこと.この時は本当かなぁ...と思ってたが、後で网友に聞いたら相場はこんなもんらしい...ライトなど無い道なので暗くなると大変だぁと思って、さっさと歩く.途中に理安寺があったが、寺というより茶店と化していた.
そのまま歩いてると今度は別の自転車に乗ったおばさんが話しかけて来て、自分の家でお茶を飲ましてくれるとのこと...やっと分かってきたが龙井问茶って場所のことじゃなく、農家で品茶して茶叶(茶葉)を買うことなのね...
おばさんの家まで行く途中も家の壁に龙井问茶と書かれた家がいっぱいある.おばさんの家へ入ったら、また別の2人がおじさんに連れられて品茶に来た....みんな同じなの?それとも自分の意思で来たの?値段はおばさんの言った通りの相場通りだが、500元分も茶を買う気はさらさら無いので、125gだけ買った...後は超市で買うのさ...その後おばさんが頼んだ別のおじさんが大通りまで案内してくれた(2元がどうのこうのと聞こえたが知らんふりした)そこには白タクがいて、何処に行くかを聞いてくるが考えてない(ここに来たのも予想外なんだから当然じゃ)とりあえず適当に西湖近くへ行ってもらう.料金は15元.乗る前に相手がなまってて15元なのか4,5元と言ってるのかが聞き取りにくかったので、わざわざ4,5元ね?と確認したのに15元だった...どうも南方の訛りでshiとsiの発音がごっちゃになってるらしい...それじゃ区別出来無いじゃん...(^_^;)
その後は花港现鱼でまた迷う...「花港现鱼」という名前の場所がここの公園の中に有るもんだとばかり考えて探してたんだが、違うのね...この公園自体の名前なのね...あー疲れた.さらに雷峰夕照の雷峰塔へ.昔のが崩れた後に再建されたものらしいが、昔の塔と比べ物にならないくらい立派になってる.塔の中は博物館になっていて仏教上の機能は無い.中の1階には崩れた元の塔の基盤部が展示してあるが小銭が一杯投げ込まれている.中心には一番上までエレベータがあって完全に表面だけしか仏教的な構造は無い.救いは一番上の眺めが良いことかな.夜はど派手なライトアップが行われます.
晩飯は塩で食べるチャーシューと麻辣豆腐と西湖啤酒...美味かった.
2006-06-14
浙江旅行第三天 普陀山→宁波
码头からは他の客がミニバンに乗り込むのについて行って宁波市内まで90分くらい(このミニバン代金も込み). ミニバスをおりた後は少し観光してからホテルを探すことにして、阿育王寺へ行くことにする.とりあえず汽车东站へバスで移動して、そこから阿育王寺行きのバスに乗ったが、降りる場所を間違った(阿育王寺の手前の育王という紛らわしい名前のバス停で、あわてて「下下」と大騒ぎして降りちゃった)しょうがないので次のバスに乗ったら、今度は通り過ぎちゃって...不思議に思いつつ降りたら人力車のおじさんに「阿育王寺?おまえ4つも5つも前のバス停だよ」みたいに笑われた...「嗯,我错了...」と答えた(このとき俺の目は笑ってなかったかも...)さらに逆方向のバスに乗ってやっとこさ到着した.
阿育王寺は参観者も少なくて、凄い静かで敷地内の池では魚が跳ねてたり、樹にはリスがいたりして、のどかで落ち着いた感じでした.さすがにシーズンオフだし、しないからこれだけ遠く周りに何も無いので、あまり人が来ない様子.来てる人もみんな車みたいでバスで来る人はあんまりいないみたい...
池の前でメモを書いてたら、売り子のお姉さんが声を掛けてきた.どうもカメラを貸してフィルムを売ってるみたい.しかし、自分のカメラを持ってると言うと数码?(デジタル=デジカメ)やっぱり...みたいな感じで言ってた.そりゃ、既にフィルムカメラ事態が無くなりつつあるからねぇ...お姉さんも新しい仕事探さないとね...少し話して明日は杭州へ行くと行ったら俺のペンを取って自分の手に灵隐寺という寺の名前を書いてくれた有名らしい...手じゃなくにノートに書いてっていったのに没问题とか言って手に書いちゃった...あの~万年筆だから痛くない?ここには寺の他に見るものもあまり無いので少しでも人と話せて良かったです(かわいかったし)
バスで汽车东站まで戻って天一广场の方へ、キリスト教の教会が目印になった.この教会ですが...なんと教会の建物の下にテナントが入ってるのね...有り得ないって気もするが...賃貸料が教会に入るんだよねぇ...その後は宁波で一番の歓楽街らしいあたりをうろついたが疲労と空腹でヘロヘロなので、さっさとホテルを探すことにする.場所が悪いのか、高そうなホテルはすぐ見つかるが手頃そうなのが見つからない...凄く安いのもちょっと嫌だし...結局1晩210元の部屋に泊まったが...不自然な壁のスクリーンがあって、試しに上げてみたらシャワールームが丸見え...AIDS予防のパンフレットやコンドームもおいてある.....これってラブホテル?でも、回転ベッドが置いてある訳じゃないので...まぁ良いかぁ...へへ
その後は天一广场で晩飯.天一广场は丸い広場の外周に沿って店が並んでいる.いかにも若者がたむろしそうな場所ではある.ちなみにここに置いてあるサキソフォーンを吹いている像は手の置き場所が間違ってます(正しくは右手が下で左手は上の方に来る)昔サックス習ってたので間違いないです...晩飯は太刀魚の豆豉,唐辛子,醤油で炒めたものと、魚の干物がダシと思われるスープ、青梗菜炒めとザーサイ.今まで中華料理の魚は苦手だったけど、結構美味い.太刀魚なので小骨がちょっとあるけど...けど、一番美味かったのは...ザーサイ.軽い酸味があって美味かった....ザーサイって美味いんだ!
宁波の地図を買ってみたら大榭から宁波へ行く途中に阿育王寺があった...何だー、じゃあ初めからミニバンに乗らないで大榭からタクシーで阿育王寺へ行けば良かった....やっぱり、まずまともな地図が必要だなぁ....
2006-06-11
浙江旅行第二天 上海→普陀山
そこからバスに揺られて90分くらいで码头(船着場)へ着く、結構スマートな白い船に乗り換える.一応席は決まっているがシーズン外だからか、凄い空いている.前の方ではトランプしてる客も居る.2階は船室になっていて個室があるだけで外には出れないみたい...あんまり空腹なので日清やきそばUFOを買ったジャージャー麺みたいな味で、日本のより美味い(10元).雨がだいぶ降ってるので景色はよく見えん...
普陀山に着いたらチケットセンター?みたいなところで入山料+保険を払う100+5元.同じ場所でホテルの案内もしていたので紹介してもらうことにしたが...小姐の話すスピードが容赦無いスピードで話すので、よく聞き取れない...まぁ、とりあえず200元以下のところねぇ~ってことで決めたら、お迎えの車が来てすぐホテルへ、案内所では20%のみ払った、これが紹介所の取り分なのかな?
値段表を見ると何百元もするみたいなのに160元だったが...オンシーズンにはボッタくってるんだろーなぁ...
ホテルを出てテキトーに歩く、まともな地図が無いのでよくわからない...昼どきなので海鮮料理屋へ入った.水槽というかタライに魚が入ってるので、選んで料理方法とかも指定するみたいなんだが...当然よくわからん...店員のお姉さんと話して、無難にアサリの炒めものと卵と苦瓜の炒めものを頼んだ...33元.食材は一斤(500g)単位の値段なので...アサリの山盛りが来ました.ほとんど味が無く、黒酢で食べる....しかし一人で500gは...飽きるなぁ...卵と苦瓜炒めは普通の卵炒めだが、苦瓜の食感がぷりぷりで面白かった.どっちも味が薄いが小姐が外国人向けなので無難なのを選んだみたい...
この後は、普济寺-西天风景区-码头-南天门-百步沙-ホテルと移動.また悪い癖で、雨の中全部歩いてしまった...お寺見てるだけじゃ暇だぁ、やはり線香を持って回らないと駄目だな...しかし、中国人は熱心にお祈りしてる人も居る一方で、寺の中で痰を吐く人や、仏像の前で饅頭食ってる坊さんも居たりして...信仰してるのか、どうかよく分からん...人によってだいぶ違うのか...?
西天风景区は軽い気持ちで入ったら、アップダウンがあったが道が全部ちゃんと整備されていたので助かった.気持ちの良い山の中を歩くトレッキングコースみたいになっている.心の字を石に彫ってあるところでは恋人同士が鍵に名前を書いて、手摺に鍵を掛けてる(近くで鍵を売ってる)...買う時には開ける為の鍵もくれるのかなぁ...奥の方には見晴らしが良い場所もあるんですが、「軍の設備を背景に写真撮らないでね」という風に書いてある.しかし...どれが軍事設備だかわからんので...撮っちゃったかも...へへ
码头で翌日の宁波行きの船の時間を調べて、南天门まで歩く途中でおばさんに何か聞かれたので「听不懂」と言ったら「怎么听不懂啊」と言われ、怪訝な顔をされた.時間が聞きたかっただけだったのかな...すぐに「听不懂」と言うのは止めようかな...コミュニケーション放棄だもんなぁ...実際一部は判るし...
南天门は一番奥に寺がひとつあるだけで、あとは海を眺めるだけだが...雨なので良く見えん.金沙を挟んだ反対側にある巨大な観音像が見えた.ここでだいぶ周りも暗くなってきたので、さっさと帰ることにして、ひたすら歩いた.普济寺にさっき来た時も来たバス乗り場へ着くと、百步沙をちょっと見た(晩かったから浜へ入れなかった)朝日の名所らしいので、真東なんだろう...しかし、そんな時間にここにたどり着けないね.
TVで亮剑という八路军と日本军の戦争のドラマをやっていたが、日本語の台詞が、かなりの量あるのに...発音というかしゃべり方が無茶苦茶で、直してやりたくなった...ドラマ自体は面白そうなんだが...まぁ、ロシア人だってアメリカに映画でボロクソに描かれてたし、そんなに抗日ドラマだからって目くじら立てなくても良いのかなぁと思います.ただ実際は共産党とはそんなに戦ってなくて蒋介石(+アメリカ等の援助)と戦ってたという感じだと思うんだけど、違うのかなぁ...あんまり共産党の都合の良いようにだけ描かれても困るなぁという気はします...
浙江旅行第一天 成田→上海
タクシーで1時間くらいでホテルへ137元、里程44.7km、单价3.2元.このあいだの北京と違って迷うことなく着いた.場所は黄埔区の南浦大桥の近くで1泊158元(押金300元)、内装はまぁまぁ、床が板張りなのが気になるが...没问题
あぁ、そういえばリニアに乗りたかったなぁ...


